21物質を指定薬物に指定へ パブコメ省略、今月中旬に省令公布
厚生労働省は7月31日、薬事・食品衛生審議会薬事分科会指定薬物部会を開き、危険ドラッグに使われる21物質を新たに指定薬物に指定することを決めた。部会での審議の結果、中枢神経系への作用がある蓋然性が高...
残り145文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
予約料取るケースのみ「キャンセル料」
厚労省・事務連絡
2026/6/1 10:00NEW
-
薬局の患者情報、医療機関と「電子的に共有」
30年実装目指す
2026/6/1 09:48NEW
-
地連NW、「利用実態の評価を」
厚労省
2026/6/1 09:44NEW
-
救急時医療情報閲覧に院内処方を追加
厚労省
2026/6/1 09:39NEW
-
在薬総加算2、“想定外”の現場影響で直前修正
清原薬剤管理官、「多くの薬局が30点移行では困る」
2026/6/1 04:50
自動検索(類似記事表示)
-
医療機関開設の一社に事業報告書の届け出義務化
「まず一歩」と医療部会
2026/1/27 08:55 -
キリン堂創業者・寺西忠幸氏が死去
後日お別れの会
2025/11/12 16:19 -
日薬・山本前会長の旭日中綬章祝う
5期10年、「皆さまと家族のおかげ」
2025/11/10 13:11 -
「睡眠薬の適正使用・休薬GL」改訂へ
日本睡眠学会・内村理事長
2025/10/8 09:12 -
アロマの「香り」活用法を提案
横浜市・あろま薬局、「薬だけじゃない」薬局に
2025/9/12 13:17









