定点当たり報告数は0.11で微増 インフル発生状況報告
厚生労働省は6日、2015年第44週(10月26日~11月1日)のインフルエンザ発生状況をまとめた。定点当たり報告数は0.11(報告数533)で43週に比べて微増。第40週(0.04)から微増が続い...
残り189文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
OTC薬の推進、診療報酬上の評価に慎重姿勢
参院厚労委で高市首相
2026/5/28 17:10 -
OTC類似薬の一部保険外、参院厚労委も通過
妊婦へのイトプリド使用で付帯決議も
2026/5/28 16:23 -
「コンサータ」過剰発注控えて
厚労省、薬局・医療機関に協力依頼
2026/5/28 15:06 -
性差由来健康課題への対応、骨太反映へ
「攻めの予防医療」で政府会議
2026/5/28 15:01 -
カムシア配合錠とカデチア配合錠で取り違え
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/5/28 12:22
自動検索(類似記事表示)
-
インフルが流行入り、定点1.04 9月22~28日
2025/10/6 10:06
-
伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日
2025/9/1 09:33
-
伝染性紅斑2.07、2週連続増
8月4~10日
2025/8/25 08:52 -
調剤の全店売上高、6月度5%増に
マツキヨココカラ
2025/7/16 10:26 -
伝染性紅斑2.53に増加
6月16~22日
2025/7/8 11:23









