COML・山口理事長 薬局薬剤師の役割“見える化”を、存在感の薄さに苦言
NPO法人ささえあい医療人権センターCOMLは4日、毎月恒例のミニセミナー「患者塾」を大阪市内で開いた。今回はかかりつけ薬剤師をテーマに取り上げ、その中で山口育子理事長は、薬局薬剤師の役割や存在意義...
残り761文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
分包紙やボトル「必要最小限の適正発注を」
NPhA、会員に呼びかけ
2026/5/1 12:50 -
オリジナルお薬手帳を無料提供
くすりの適正使用協議会、25.5万冊
2026/4/30 19:48 -
「ゾコーバ」と「ゾフルーザ」処方間違い
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/4/30 19:44 -
「日薬アプリ」運用開始
デジタル会員証やニュース通知機能搭載
2026/4/28 13:31 -
量から質へ、将来的に後発品再編を促進
地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長
2026/4/27 09:59
自動検索(類似記事表示)
-
患者団体、OTC類似薬「保険外し」に反対
医療保険部会、追加負担は容認も
2025/11/20 17:02 -
認定薬局の基準「基本方針」を大筋了承
厚労省検討会、拠点機能には実績要件も
2025/7/30 19:44 -
高額療養費、患者団体などから意見聴取
厚労省専門委
2025/7/1 08:29 -
かかりつけ指導料は「失敗」
COML・山口理事長が苦言
2025/6/10 21:27 -
「健康増進支援薬局」、認定基準の議論開始
厚労省検討会、地域連携薬局も
2025/5/19 20:02









