夏休み初日に全国19都市で薬乱防止訴える 政令指定都市薬、地元警察などと協力
政令指定都市薬剤師会(代表=小野春夫・北九州市薬剤師会長)は23日午後、統一社会貢献事業「第4回薬物乱用防止キャンペーン」を全国19都市で一斉に実施した。小中高生の夏季長期休暇の初日に合わせ、各都市...
残り468文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
OTC緊急避妊薬、情報提供書を変更
都薬、メーカー資材使用へ
2026/3/6 22:11 -
基本料見直し、既存薬局には大きな動きなし
都薬・髙橋会長「今後変わる」と警戒
2026/3/6 20:33 -
副会長選、現職の渡邊氏、荻野氏が届け出
日薬選管事務局、6日時点
2026/3/6 19:13 -
26年度改定、「今の業務だけでは厳しい」
大阪府薬・乾会長、調剤管理料見直しなど指摘
2026/3/6 19:07 -
コクミンの管薬派遣「あるまじきこと」
大阪府薬・道明副会長「責務理解せず」
2026/3/6 18:05
自動検索(類似記事表示)
-
第2回 調剤報酬改定の混沌からイチ早く抜け出す方法
情報収集・心理耐性・組織づくりの3視点
2026/2/28 04:50 -
SNS用いた多職種連携、「協働の質高める」
在宅特化のケアフェイン・櫛部氏
2025/11/5 15:12 -
本田氏再選、SNSで2万票を上積み?
日薬連盟の原口副会長が分析「都道府県一つ分」
2025/10/20 15:12 -
日薬・原口副会長ががん公表
会務は治療状況見ながら継続
2025/8/14 16:21 -
SNS使った薬物密売に危機感
警察庁、25年版警察白書
2025/7/29 18:28









