伝染性紅斑、定点報告数0.56に減も依然「かなり多い」 感染症週報第12週
国立感染症研究所は5日、感染症週報第12週(3月18~24日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.56となり前週から減少したが、依然として過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」状況が続...
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