国立感染症研究所は20日、感染症週報第40週(10月2~8日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は2週連続で増加し、1.87だった。過去5年間の同時期と比べて、「かなり多い」状況が続いている。...
残り137文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
医療物資の供給不安に備え
厚労・経産の合同対策本部が初会合
2026/4/1 08:47 -
かかりつけ同意、電子手帳はスクショ保管可
厚労省疑義解釈、紙媒体以外も認める
2026/3/31 22:40 -
特薬管加算3-ロ、負担変更後は1回算定可
厚労省疑義解釈、過去に説明済み患者も
2026/3/31 22:06 -
残薬調整加算、プロトコルで事後報告も算定可
厚労省疑義解釈、有害事象防止加算は不可
2026/3/31 21:44 -
門前減算、5月末指定なら移転も非該当
厚労省疑義解釈、法人化や開設者交代も
2026/3/31 21:16
自動検索(類似記事表示)
-
コロナ定点、1.99に増
1月19~25日
2026/2/2 09:26 -
感染性胃腸炎3.82、2週連続で増
10月27日~11月2日
2025/11/17 09:14 -
感染性胃腸炎3.67、2週連続減
9月22~28日
2025/10/14 09:54 -
伝染性紅斑1.87に減少 5月26日~6月1日
2025/6/16 09:29
-
コロナ定点0.94に減少
5月5~11日
2025/5/19 08:41









