ファーマライズホールディングスは15日、なの花薬局(秋田県大館市)が1日付で地域連携薬局に認定されたと発表した。これにより、同社グループの地域連携薬局は108店舗となった。
残り0文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
【同じタグが付いた記事】
-
地域連携19軒減、専門連携5軒減
厚労省、7月末まとめ
2026/9/2 12:04 -
各1店舗が地域連携と専門連携に
クオールHD、健サポは新たに7店舗
2026/8/3 16:46 -
地域連携薬局、3カ月連続の2桁減
厚労省、6月末まとめ
2026/7/24 12:05 -
帯広の店舗が地域連携薬局に
ナカジマ薬局
2026/7/14 18:34 -
青森の1店舗が地域連携薬局に
メディシス
2026/7/13 18:54
団体・学術 一覧一覧
-
渡り鳥のふんに薬剤耐性菌
国境越えて広範囲に拡散か
2026/9/3 09:08 -
和歌山初の地域フォーミュラリ始動
田辺薬が推奨薬の選定主導、銘柄統一も視野
2026/9/3 04:50 -
採用銘柄の統一「今の供給不安では難しい」
田辺薬・楠本会長
2026/9/3 04:50 -
インターハイでアンチドーピング啓発
大阪府薬、女子ソフト会場で
2026/9/2 14:46 -
女性の健康支援、薬局軸に体制構築を
大阪府薬、府の27年度予算編成へ要望
2026/9/2 14:17
自動検索(類似記事表示)
-
岩月体制2期目始動、飯島氏も“無事当選”
日薬総会、「理事適格性」の基準求める代議員も
2026/6/28 18:05 -
規制改革や効率化、課題解決の主役は「地域」
日薬・岩月会長、「単に反対ではなく職能前面に」
2026/6/27 12:16 -
抗インフル薬の供給量は約237万人分
10月20日~11月16日、厚労省公表
2025/11/26 09:25 -
コロナ定点5.87に減 9月22~28日
2025/10/6 10:04
-
認定の有無、薬局選びに影響せず
厚労科研で山村班、一般薬局との「差別化」必要
2025/9/8 04:50









