抗てんかん薬、切り替えや剤形変更は「同意取得を」

供給不安で厚労省が事務連絡

2021/12/27 19:18

 てんかん治療に用いられるカルバマゼピン製剤とバルプロ酸ナトリウム製剤の供給が不安定になっていることを受け、厚生労働省は原則的に推奨されていない「先発医薬品・後発医薬品の切り替えや剤形の変更」を考慮せ...

残り500文字

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政・政治 一覧一覧

自動検索(類似記事表示)