日本薬剤師会の山本信夫会長は3月の会長候補者選で信任され、歴代最長の5期10年の任期を務める見通しとなった。日薬の「顔」としてさまざまな場面で自身の考えを発信している一方で、今回を含め3回連続の無投...
残り1521文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連記事
-
「次世代へ」意識、取り組む変革と継続性
日薬・山本会長インタビュー㊦組織運営
2022/4/7 04:50 -
「将来は全く暗くない」描く薬剤師像
日薬・山本会長インタビュー㊥薬局・薬剤師を取り巻く環境
2022/4/6 04:50
団体・学術 一覧一覧
-
集中率・地域別で地域貢献に「大差なし」
大阪府薬調査、「門前減算」の妥当性を疑問視
2026/8/5 19:07 -
府内薬局の行政処分「極めて重く受け止め」
大阪府薬・伊藤会長、会員薬局と明かす
2026/8/5 17:57 -
OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言
OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携
2026/8/5 11:49 -
薬学生がビジネス視点で薬局学ぶ
横浜薬科大、企業経営者らが講義
2026/8/4 20:58 -
地域フォーミュラリで「三師アンケート」
兵庫県薬、認知度や導入の賛否を調査
2026/8/4 19:53
特集・連載:連載一覧
-
【検証26年度改定】(5)「集中率85%以下」かどうかで明暗
大半の店舗で基本料1を断念した中小薬局も
2026/7/31 04:50 -
【検証26年度改定】(4)都市部の薬局への影響はこれから
地方部と大差なく、効果なければ「さらなる方策」
2026/7/30 04:50 -
【検証26年度改定】(3)続く基本料1の切り崩し、「3のイ」や2に
3は「ハからロ」へ、集中率計算の見直し影響か
2026/7/29 04:50 -
【検証26年度改定】(2)大手薬局、在薬総加算2で暗転
大手ドラッグは調剤ベア加算の届け出低調
2026/7/28 04:50 -
【検証26年度改定】(1)地支体加算、旧加算から一部移行できず
流通面の施設基準が影響か、在薬総加算2は激減
2026/7/27 04:50
自動検索(類似記事表示)
-
スイッチOTC「2030年に150成分」提言
GE・BS学会分科会、将来ビジョン発表
2026/6/8 12:08 -
OTC薬PB、田辺薬局で販売開始
日本調剤
2026/4/7 13:56 -
OTC薬PB、徳永薬局で販売開始
日本調剤
2026/1/8 13:15 -
OTC類似薬など低リスク薬は「別途負担で」
財政審建議
2025/12/2 16:20 -
「共用薬」は“塩漬け”、OTC類似薬の結論待ち
日薬・岩月会長「今は議論できない」
2025/11/19 19:33









