八戸市は、市のLINE公式アカウントを通じて、休日や夜間の発熱など、症状に応じて医薬品の相談がしたい市民と薬剤師をつなげる機能を設けている。今月20日のリニューアルに際し新たに追加した。 公式アカウ...
残り236文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
医薬品の適正使用、医療DX活用や残薬対応で
医療扶助検討会、厚労省がたたき台
2026/7/8 18:13NEW
-
調剤券請求書、所在不明に
函館市、個人情報6人分記載
2026/7/8 14:08 -
中医協委員に日薬・渡邊氏が就任
「現場の思いや現状をしっかり伝える」
2026/7/8 13:13 -
外部委託、「一包化以外」も特区で実証へ
規制改革実施計画案、年度内に検討・結論
2026/7/8 12:05 -
医療DXの進捗状況で「ダッシュボード」
デジタル庁
2026/7/8 08:40
自動検索(類似記事表示)
-
Ponta薬局開局、処方薬をローソンで受取り
KDDI、スマホでオンライン服薬指導
2026/7/1 18:24 -
友愛メディカルの全店舗に導入
メディクレクトの処方箋送信サービス
2026/6/2 14:28 -
総合メディカル、公式アプリ終了へ
LINEに移行
2026/2/27 14:14 -
インサイト分析機能を提供開始
イントロン「あなたの調剤薬局」
2025/12/16 16:28 -
つながる薬局、「MEDIXS 薬歴」と連携
ファーマシフト
2025/11/20 17:54









