特集診療・調剤報酬改定

薬局でも多言語対応費は徴収可

厚労省疑義解釈、Wi-Fi利用料も

2026/4/21 13:29

 厚生労働省は20日、2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その3)を発出した。外国人を診療する際の多言語対応の費用について、医療機関と同じく薬局でも患者から徴収できると明確化した。通訳の手配料や翻...

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