副作用被害救済制度、18年度請求件数は1419件 安全性情報・367号
厚生労働省医薬・生活衛生局医薬安全対策課は23日、「医薬品・医療機器等安全性情報」の第367号を公表し、医薬品副作用被害救済制度の2018年度の請求件数が1419件で前年度から72件減ったことなどを...
残り681文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政・政治 一覧一覧
-
横須賀市、地域フォーミュラリ支援に54万円
26年度予算案、講演会開催やデータ提供
2026/3/18 04:50 -
米国がん専門病院の短期研修者を募集
JASPO、薬局薬剤師は選考で「優先」
2026/3/17 17:06 -
がん治療現場の声、診療報酬・政策へ提言
JASPOに保険小委員会発足、28年度改定視野
2026/3/17 10:30 -
抗インフル薬、供給量は約261万人分
2月9日から3月8日、厚労省公表
2026/3/17 07:51 -
医師国試、9139人が合格 合格率91.6%
2026/3/17 07:50
自動検索(類似記事表示)
-
患者向け資材、電子的活用法の検討を
製薬協・篠田氏、紙媒体での提供に課題
2025/11/5 13:54 -
RMP資材、医療者・患者向け「照らし合わせ」を
ファルマウニオン・山本代表
2025/10/17 15:04 -
外国人医療費未払い対策へ 保険料未納防止も検討
2025/6/5 09:07
-
「添文ナビ」画面、デザイン刷新
PMDA、一般向け表示項目など見直し
2025/4/4 19:00 -
「伸びしろ」あり
2025/3/18 16:33









