協会けんぽの後発品割合、調剤は81.6%
全国健康保険協会が更新した2019年度の「医薬品使用状況」で、協会けんぽ(一般分)の後発医薬品の使用割合(数量ベース)について、調剤は1月に81.6%となり、4カ月連続で80%を上回った。 調剤の都...
残り175文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
団体・学術 一覧一覧
-
26年度改定、従来と異なる対応必要
ファルメディコ・狹間氏「厚労省に危機感」
2026/3/11 22:33NEW
-
「調剤の概念」発表、処方意図評価を明記
日本薬学会「全薬剤師の行動目標に」
2026/3/11 21:45 -
日薬会長選、岩月氏が届け出
日薬選管事務局、11日時点
2026/3/11 17:26 -
社会人薬剤師の学位取得支援サイト開設へ
日薬、大学院情報や取得手順紹介
2026/3/11 17:10 -
コクミンの管薬派遣問題「はなはだ迷惑」
日薬・岩月会長、元凶は企業体質
2026/3/11 15:58
自動検索(類似記事表示)
-
昨年8月の後発品シェア、89.7%に増
協会けんぽ
2026/1/21 09:04 -
都市部で集中率高くても「地域に貢献」
都薬・緊急調査、結果を厚労省に提出
2026/1/15 21:41 -
8月の処方箋データ登録率、78.6%
厚労省推計、前月比3.1ポイント増
2025/9/8 14:30 -
協会けんぽ後発品シェア、89.3%に
昨年12月
2025/5/2 18:03 -
電子処方箋「点検済み」が8割超に
厚労省・27日時点、計4万8406施設
2025/3/28 14:39









