伝染性紅斑、過去5年比「かなり多い」続く 感染症週報第4週
国立感染症研究所は8日、感染症週報第4週(1月21~27日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たりの報告数は前週からほぼ横ばいの0.87となった。過去5年間の同時期と比べ、依然としてかなり多い。2018...
残り302文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
給付見直し、「低リスク薬・医療」に照準
諮問会議で民間議員、昨年末に続き
2026/5/22 20:58 -
「オパルモン」スイッチ化は全団体が反対
「ノイロトロピン」も、受診遅れなど指摘
2026/5/22 20:51 -
「ユベラN」スイッチ、関係医学会・医会が反対
検討会議、効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念
2026/5/22 20:27 -
愛知特区の外部委託、第1弾はスギ同士
全国初、市域またぐ2店舗で
2026/5/22 19:44 -
備蓄医療用手袋、23日配送
配布対象2000超に、厚労相
2026/5/22 18:08
自動検索(類似記事表示)
-
感染性胃腸炎3.67、2週連続減
9月22~28日
2025/10/14 09:54 -
メディシス、クライマーの全株式を取得
道内の5店舗を傘下に
2025/10/1 17:43 -
調剤の全店売上高、7月は2%増
マツキヨココカラ
2025/8/15 17:18 -
伝染性紅斑、2.08に微増
7月14~20日
2025/8/4 09:07 -
コロナ定点2.40に増
7月7~13日
2025/7/22 14:45









