薬局・病院間のトレーシングレポートをオンライン化 福岡県薬、独自システムに患者情報共有機能を追加
福岡県薬剤師会は、病院薬剤師と会員薬局薬剤師が患者の情報を共有できるシステムを開発し、これまで紙で行っていたトレーシングレポート(情報提供書)のやりとりをオンラインで行えるようにした。これは、県薬が...
残り1760文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
団体・学術 一覧一覧
-
継続処方薬が併用禁忌に、疑義照会で変更
薬局ヒヤリ・ハット「共有すべき事例」
2026/8/25 19:51 -
薬学生にVR活用し口腔アセスメント教育
東京薬科大、歯薬連携への理解や知識が向上
2026/8/25 17:15 -
薬害根絶へ、8項目の要望
薬被連、上野厚労相に
2026/8/25 09:13 -
「疑義照会プロトコル」都県またぎ拡大
町田市薬が川崎市薬から“導入”、規格変更など7項目
2026/8/25 04:50 -
〔開催〕「ドラッグロス」「バックオーダー」を考える
次世代薬局研究会
2026/8/24 16:59
自動検索(類似記事表示)
-
かかりつけ薬剤師制度、費用対効果は?
後期高齢者は死亡リスク低い傾向か
2026/8/10 04:50 -
薬剤師会に入ってほしくて…漫画でPR
福岡県薬、薬学生・非会員向けパンフレット
2026/7/17 19:03 -
在宅訪問薬局事業、18%増収も営業益0.3%減
HYUGA PRIMARY CARE・26年3月期
2026/5/14 18:59 -
調査・研究、啓発事業、26年度助成を募集
セルフメディケーション財団、4月末まで
2026/3/6 13:23 -
システム改修で薬局機能・医薬品情報を一括収集
福岡県薬が厚労省事業申請へ、非会員の利用も促進
2025/8/27 12:01









