国立感染症研究所は7日、感染症週報第4週(1月20〜26日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.98で、3週連続で増加した。過去5年間の同時期の平均と比べて「かなり多い」状況となっている。...
残り110文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
行政・政治 一覧一覧
-
保険外併用療養「対象拡大を」
骨太に向け、維新部会
2026/6/11 06:51NEW
-
薬局製剤指針、47処方追加でパブコメ
5成分は薬剤師の判断で減量可に
2026/6/10 19:02 -
医療情報活用やサイバーセキュリティーを議論
自民の新議連発足
2026/6/10 09:49 -
HPVワクチン、男性も定期接種対象に
27年4月めどに、自民・議連が決議
2026/6/10 09:46 -
「稼げる薬剤部」、中小病院にも波及
報酬1.5倍 病院薬剤師の“自力”待遇向上も視界に
2026/6/10 04:50
自動検索(類似記事表示)
-
手足口病0.98、2週連続増
5月18~24日
2026/6/8 09:13 -
水痘0.32に減少も「かなり多い」
3月23~29日
2026/4/13 09:20 -
薬学部ない大分、県外から実務実習受け入れ
大分大と同志社女子大が協定締結
2026/4/10 13:06 -
24~25年度の2年間で「ベア3.40%」、目標届かず
ベア評価料の届出医療機関
2025/8/22 09:19 -
〔人事〕富士薬品(6月26日付)
2025/6/27 12:42









