AI(人工知能)ソリューションを手がけるNeoX(東京都渋谷区)は20日、同社が提供するAIーOCR処方箋自動入力システム「薬師丸賢太」の月間読み取り枚数が500万枚を突破したと発表した。サービス開...
残り66文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
関連産業 一覧一覧
-
国内医療薬市場、薬局は2.6%増の4兆169億円
IQVIA・25年度統計、糖尿病薬などでプラス成長
2026/5/21 15:17 -
シンポニーBS、7月めどに発売予定
富士製薬、ランマークBSも
2026/5/21 09:36 -
医療機関の倒産、4月は4件
帝国データバンク
2026/5/21 09:32 -
【AD】クラウド×AIで時間を生む「MEDIXS」が調剤報酬改定で加速する「対人業務」をサポート
株式会社メドレー(東京都港区)
2026/5/21 04:30FREE
-
「ロゼレムS」承認取得、7月28日発売へ
アリナミン製薬、初のラメルテオンOTC
2026/5/20 19:18
自動検索(類似記事表示)
-
「スマート薬局」に新機能
NeoX
2025/11/17 11:16 -
〔新製品〕受付自動化システムをリリース
NeoX
2025/8/18 16:15 -
ファーマライズなど5法人が新たに入会
薬局DX推進コンソ
2025/8/18 15:14 -
送信処方箋内容をレセコンに自動反映
スギ薬局とNeoXが連携
2025/7/22 11:42 -
「スマート薬局」の受け付け時間短縮
NeoX
2025/6/2 15:52









