前回触れた薬局業務の「情報化」の続きである。コンピューターシステムを独自に作る上で、私が所属していた水野薬局で当時盛んに勉強会が行われた。何しろ薬剤師向けの情報業務に関する教科書などまるでない198...
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寄稿 一覧一覧
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第6回 薬剤師処方権が日本を救う
調剤自動化が支える「薬剤師臨床化」の未来
2026/8/16 04:50 -
第9回 「断る」ことも薬剤師の責任
カスハラ通知から考える調剤拒否
2026/8/15 04:50 -
第3回 対人業務は、話し上手より聞き上手
対人業務が大事になると言われますが、人と話すのが得意ではありません
2026/8/11 04:50 -
第8回 コミュニティを支える薬局の価値
地域自治への参画が生み出す新たな役割
2026/8/9 04:50 -
第9回 M&Aを成長戦略として成功させるには?
業務スーパーの神戸物産に学ぶロールアップ戦略
2026/8/8 04:50
寄稿:薬局徒然草一覧
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第18回 「本物の医療人」とは何か―赤ひげ考
2025/9/27 07:00
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第17回 戦後80年を迎えて思うこと
2025/8/23 07:00
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第16回 トランプ関税
2025/7/26 07:00
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第15回 無知の知
2025/6/21 07:00
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第14回 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
先人に学ぶ薬剤費節減策
2025/5/24 12:00
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2026/8/16 04:50 -
2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆
成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で
2026/7/15 09:07 -
「タブネオス」のP3論文を撤回
米有力医学誌
2026/7/2 08:39 -
第4回 薬という名の構造毒
その調剤は、患者を老いさせる
2026/3/21 04:50 -
てんかん重積は"時間との闘い"
成人初のレスキュー薬「スピジア」が変える発作対応【後編】
2026/3/2 13:01









