トップページ > 寄稿 > 薬局で使える行動経済学
ミクロ経済学での期待効用仮説では、不確実性下にある個人は、期待効用を極大化するように行動する合理的な存在だと仮定されています。しかし、心理学に基づく現実的なモデルとして「プロスペクト理論」がダニエル...
残り1933文字
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
2週間無料トライアル実施中。期間中はすべての記事をご覧いただけます。お申し込みはこちら
寄稿 一覧一覧
-
薬の面白さを伝える「入り口」に
Daiichi Sankyo くすりミュージアムが伝える「くすりそのもの」
2026/6/3 10:00 -
〔無料公開〕第1回 仕事に慣れた薬剤師は迷いはじめる
職場に不満はありません。でも、このまま今の働き方を続けてよいのでしょうか
2026/5/30 04:50FREE
-
第3回 かかりつけ薬剤師はどこへ向かうのか
現状維持か、深化か、分岐点となる2年
2026/5/24 04:50 -
第5回 長期で安定的に訪問依頼を獲得する仕組みづくり
新シリーズ始動! 在宅医療の事業発展で押さえるべき3つの数字
2026/5/23 04:50 -
アプリで行動を変え、音楽で脳波を整える―デジタルが拓くメンタルヘルスケアの最前線
第99回日本薬理学会年会 公募シンポジウム24 学会レポート
2026/5/22 10:00
寄稿:薬局で使える行動経済学一覧
-
(12-完)「社会的選好(返報性)」(後編)
2020/2/15 07:00
-
(11)「社会的選好(返報性)」(前編)
2020/2/8 07:00
-
(10)「プロスペクト理論」(後編)
2020/1/18 00:00
-
(8)「ナッジ-2 同調効果とアンカリング」(後編)
2019/12/7 00:00
-
(7)「ナッジ-2 同調効果とアンカリング」(前編)
2019/11/30 00:00
自動検索(類似記事表示)
-
第3回 日本調剤のビジネスモデル―製造に賭け、つなげる
自社製品を他社に展開する仕組み
2026/4/5 04:50 -
〔訃報〕日薬相談役、漆畑稔氏が死去
2026/3/5 14:24
FREE
-
ネオクリティケア製薬が破産手続き開始
自主回収から業績悪化、供給懸念も
2025/9/9 09:01 -
薬局での供給不足対応、1日平均6.33時間
NPhA調査、「労力に見合った評価を」
2025/8/7 20:31 -
大阪市議補選に現役地域薬会長当選
国民新人の藤原氏
2025/7/22 13:37









